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代表紹介

写真・代表井上昇 1952年 北海道小樽生まれ
1976年 横浜国立大学経済学部卒業
国内大手銀行を経て、ファイナンシャル・プランナーとして独立。
「お客様の相談を受ける実務家であること、お客様の資産形成にすべての知識、ネットワークを活用し、長期にわたり信頼関係を築いていくこと」をモットーに活動中。
”貯蓄から投資”へといった時代の変化により。個人の運用相談の比率が多いに高まっている。

私の願い

個々人のライフプラン(夢や希望)の実現は、本来、多岐に渡る検討が必要です。
また、一夜にしてできるものでもありません。

長年にわたる緩みない努力だけが成果をもたらすものです。

企業内FPによる自社の特定金融商品への誘導や、ノルマや限られた金融商品の扱いしかできないFP形態では皆様の利益を優先した提案は不可能です。

一方、独立系FPについても実際は特定の金融商品を売ることにより生計を立て、 FPの資格はその営業のために使用している場合が圧倒的に多いのも事実です。

こういった縛りから抜け出し、皆様の実りある人生の実現のため、"資産の蓄積、維持、次世代への移転" という3つの視点からその実現に取り組み、お客様の最大利益を追求し、充実した人生を送っていただくのが私の願いであり、スタッフ一同の願いでもあります。

私のミッション

日本では、クオリティの高いFPサービスを提供出来るFP事務所が、まだまだ不足しています。弊社は顧客の相談はもちろんFP業界設立のため、以下の6項目(IMPACT)を実践しています。

私のミッション

多くの方が、それぞれのライフプランを作成し対策を立てるために、適切な助言をし、 導くことが出来るFP(真のFP)に相談することは大切なことです。 皆様が真のFPを選出するために、FPの認定基準を揚げてみましたのでご参考にして頂ければ幸いです。

  ■独立の原則  独立系FPとして中立客観的なコンサルティングが出来る立場を持つ。
  ■プロフェッショナルの原則
 顧客の希望するライフプランを達成するためのプロフェッショナルな技術を持ち、かつ熱意と誠意を有する。
  ■包括的コンサルティングの原則
顧客の希望するライフプランを達成するためのプランニング及びコンサルテーションは、資金運用、保険設計、不動産活用、相続設計など、特定の分野、手法に偏ることなく、総合的判断から顧客のファイナンシャル・ゴールを明確にし、全てのファイナンシャル・プランニングの分野から改善策や運用手法を提案している。
  ■専門家グループ体制の原則
顧客の希望するライフプランを達成するために、ほかの資格や許認可または能力が必要とされる業務については、顧客に推薦できる各種専門家のパートナーシップを構築している。
  ■顧客実績の原則  顧問契約を締結している顧客を15人以上有している。
  ■独立FP認定の原則  他のFPあるいは認定組織からの認定・推薦を有している。
  ■実績の原則  CFPまたはFP技能士1級を所有し、相応の実務経験を持つ。